FAQ・お問い合わせ

操作方法についての詳細は、以下のマニュアルでもご確認いただけます。

 「i-フィルター for プロバイダー」操作マニュアル

お問い合わせの前に、よくあるご質問の内容をご確認ください。

よくあるご質問リスト

フィルタリングについて

利用環境について

インストールについて

管理パスワード・シリアルIDについて

利用方法について

警告と表示について

アンインストール・解約について

その他の事項について

お問い合わせ先

クライアントソフト「i-フィルター」の設定方法等のお問い合わせ

お問い合わせ先
i-フィルター for プロバイダー ユーザーサポート
受付時間
24時間365日受付
※対応は、9:00〜17:00 (土日、祝祭日は除く) に行います。

お申し込み方法、料金、BIGLOBE全般に関するお問い合わせ

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BIGLOBEカスタマーサポート
受付時間
24時間365日受付(ホームページからのお問い合わせ)

よくあるご質問とその回答

フィルタリングについて

フィルタリングとは何ですか?
「i-フィルター」では、インターネット上のホームページの内容を判別して、表示を許可したりブロックしたりすることをフィルタリングと呼んでいます。
どのような項目をフィルタリングしていますか?
67種類に分類したカテゴリに該当するサイトにフィルタリングします。そのサイトがどのカテゴリに属し、どの強度に該当するのかという格付け基準は、各国のメディアに関する研究結果や事例などをふまえ、デジタルアーツ社が独自に定めたものを使っています。
フィルタリングカテゴリ一覧へ
制限をかけないで、通常どおりのインターネット利用をすることはできますか?
フィルタリング機能を停止すれば、制限はかからなくなります。また、フィルタリング機能を停止しなくても、制限をかけないように個別で設定することも可能です。フィルタリングの設定はWindowsのログオンユーザごとに変えることができるので、1台のパソコンの複数のユーザで切り替えて利用することもできます。このほかにも、設定ページにログインしている間は、フィルタリング機能は停止します。
規制対象サイトはいつどのように更新されますか?
どのサイトをフィルタリングするのかを決めている「i-フィルター」のフィルターデータは、日本語・英語・中国語圏の専任スタッフが完全目視で随時収集・強化しています。更新されたフィルターデータは、初期設定状態で、データ更新機能により自動的にダウンロード・更新されます。

利用環境について

他社セキュリティ対策ソフトと同時に使用できますか?
同時に使用できる製品とできない製品があります。「他社セキュリティ対策ソフトとの動作確認リスト」をご覧ください。なお「i-フィルター」はウイルスの検知や駆除の機能はありませんので、必ずセキュリティ対策ソフトと併用してください。セキュリティ対策ソフトを変更される場合には必ず最新の動作環境をご確認してください。
複数のパソコンで利用したいのですが?
PC1台毎にシリアルIDが必要となりますので、2台目のPCでご利用の際は、新たにシリアルIDが必要です。こちらからBIGLOBEのIDを新規に取得いただき、取得されたBIGLOBEユーザIDで「Webフィルタリングサービス」をご購入ください。
Macで利用できますか?
いいえ、Macではご利用いただけません。詳しい動作環境は必ずお読みくださいをご確認ください。

インストールについて

旧バージョン(2010年4月22日以前にインストールした「i-フィルター Active Edition」)を利用しています。「i-フィルター for プロバイダー」インストールの時に「i-フィルター Active Edition」をアンインストール(削除)しておく必要はありますか?
「i-フィルター Active Edition」を終了した後、そのままバージョンアップ(上書きインストール)することが可能です。「i-フィルター Active Edition」の終了方法はこちらをご確認ください。
なお、パッケージ製品である「i-フィルター 4」や「i-フィルター 5.0」は、事前にアンインストールしておく必要がありますのでご注意ください。
インストールに時間がかかります。(インストールが100%まで行った所で数分パソコンが固まってしまいます)
他社セキュリティ対策ソフトが動作しているとインストールに時間がかかるときがあります。他社セキュリティ対策ソフトをインストール時に一時的に停止するか、適切な設定に変更してください。(他社セキュリティ対策ソフトの設定方法については発売元にお問い合わせください)
インストール中にファイアウォール製品などから、警告が表示されました。
「i-フィルター」は、インストール中および使用中にインターネットに接続する必要があります。ファイアウォール製品が警告を表示した場合、以下の名称については、すべて許可・常に許可にするように設定をしてください。
・「i-フィルター for プロバイダー」で始まるすべてのソフトウェア(プログラム)
・ aeGC(.exe)
・ aecontrol_maneger(.exe)
・ aebigbrother(.exe)
・ aeudt(.exe)
インストール中にエラーメッセージが表示されましたが、どうしたらよいですか?
表示されるエラーメッセージを確認してください。
『「i-フィルター 4」が既にインストールされています。』
このメッセージが表示される場合には「i-フィルター 4」がインストールされています。「i-フィルター 4」をアンインストール(削除)してから、再度インストールを行ってください。
『「i-フィルター 5.0」が既にインストールされています。』
このメッセージが表示される場合には「i-フィルター 5.0」がインストールされています。「i-フィルター 5.0」をアンインストール(削除)してから、再度インストールを行ってください。
『(アプリケーションの名前)と同時にご使用になれません。』
このメッセージが表示される場合「i-フィルター for プロバイダー」と同時に使用できないソフトウェア(プログラム)がインストールされています。「他社セキュリティ対策ソフトとの動作確認リスト」をご確認の上、「i-フィルター for プロバイダー」を使用する場合には、同時に使用できないソフトウェア(プログラム)をアンインストール後、再度インストールを行ってください。
「シリアルIDが不正です。」と表示されます。
シリアルIDが間違っている可能性があります。正しいシリアルIDを必ず半角英数で入力してください。シリアルIDはこちらから確認できます。
「i-フィルター for プロバイダー」をインストールしてパソコンを再起動したら、セキュリティ対策製品から「i-フィルター for プロバイダー」に対する警告画面が表示されます。
「i-フィルター for プロバイダー」の通信を許可(※)してください。
通信を許可しないと、「i-フィルター for プロバイダー」を使用してインターネットのホームページ閲覧を行うことができません。
※ ご利用のセキュリティ対策製品によって、承認、また常に許可、常に承認などさまざまな表示になりますので、ご利用製品のマニュアルなどをご確認ください。
シリアルIDを入力したら「シリアルコードの保存に失敗しました。再度登録画面が表示されます。」と表示されました。
Windows Vista®をご利用でシマンテック社のセキュリティ対策製品をご利用の場合にこのメッセージが表示される可能性があります。この場合は、パソコンを再起動してから、以下の「今すぐ認証」操作を行ってください。
  1. 通知領域(タスクトレイ)のiアイコンアイコンをダブルクリック
  2. 管理パスワードを入力
  3. 画面右下の[システム設定]ボタンをクリック
  4. [バージョン情報]メニューをクリック>画面下部[認証ロック]のチェックをはずす
  5. [今すぐ認証を行う]ボタンをクリック
インストールしたら「シリアルIDが無効です。現在、ご利用できません」と表示されましがた、どうしたらよいですか?
一時的に認証(シリアルIDが有効かどうか確認すること)が出来なかったことが考えられます。この場合は、パソコンを再起動してから、以下の「今すぐ認証」操作を行ってください。
  1. 通知領域(タスクトレイ)のiアイコンアイコンをダブルクリック
  2. 管理パスワードを入力
  3. 画面右下の[システム設定]ボタンをクリック
  4. [バージョン情報]をクリック>画面下部[認証ロック]のチェックをはずす
  5. [今すぐ認証を行う]ボタンをクリック

管理パスワード・シリアルIDについて

管理パスワードを忘れてしまいました。
管理パスワードを忘れてしまった場合は、管理パスワードを表示するためのチケットを発行いたします。i-フィルター for プロバイダー ユーザーサポートまでご連絡ください。
シリアルIDを忘れてしまいました。
購入時に電子メールで連絡先メールアドレスにシリアルIDをお知らせしております。また、こちらからご確認いただけます。
管理パスワードが間違っていると表示されます。
正しい管理パスワードを入力してください。例えば、管理パスワードを大文字で入力している可能性があります。管理パスワードはアルファベットの大文字・小文字が区別されます。キーボードのCapsLock機能がオンになっていないか確認してください。
管理パスワードを設定しなくても使えますか?
管理パスワードは設定しなくても使えますが、セキュリティ上、設定することをお勧めします。

利用方法について

Windows 起動時に「i-フィルター」が起動されません。
「i-フィルター」が自動起動するよう設定するには、iアイコンアイコンをダブルクリック>管理パスワードを入力>画面右下の[システム設定]ボタンをクリック>[環境設定]画面で、[パソコン起動時に「i-フィルター」を自動起動させる]にチェックマークを付けてください。
ブロックしたいサイトが表示されてしまいます。
以下の理由が考えられます。
フィルター機能がオフになっている
フィルターを設定しても、フィルター機能をオンにしないと、フィルタリングされません。iアイコンアイコンをダブルクリック>管理パスワードを入力>画面上部に表示されている[ON]ボタンをクリックし、フィルター機能をオンにしてください。
すべてのサイトにアクセスできるよう設定されている
フィルター強度設定で[いつもフィルターOFF]が設定されていると、フィルタリングはされません。iアイコンアイコンをダブルクリック>管理パスワードを入力>[フィルタリング設定]ボタンをクリック>[フィルター強度設定]ボタンをクリック>画面左側の[いつもフィルターOFF]ボタンがオンになっている場合は、[いつもフィルターOFF]以外の適切なレベルに設定を変更して下さい。
見せて良いサイト、ホワイトリストの登録方法が間違っている
見せて良いサイト、ホワイトリストでは、登録されたURLの部分的に一致するサイトを表示許可します。見せて良いサイト、ホワイトリストに「http://」などを登録してしまうと、ほとんどすべてのサイトが表示されます。見せて良いサイトについて詳しくは、操作マニュアルの「見せて良いサイトを登録する」をご覧ください。ホワイトリストについて詳しくは、操作マニュアルの「登録したサイトだけを見せる」をご覧ください。
※操作マニュアルは以下の手順でも確認できます。
Windowsの[スタート]ボタンから[すべてのプログラム](または[プログラム])→[i-フィルター for プロバイダー]→[i-フィルター for プロバイダー 操作マニュアル]
ブラウザのキャッシュが残っている
ブラウザのキャッシュが残っていると、キャッシュが表示されることがあります。キャッシュを削除することをお勧めします。一時的には、キーボードの[Ctrl]キーを押しながら[F5]キーを押して、ページを更新できます。
シリアルIDが無効になっている
シリアルIDが無効な状態だと「i-フィルター」の機能をお使いになれません。再度ご利用いただく場合は「i-フィルター」のサービスをお申し込みください。
フィルターデータに登録されていない
上記可能性のどれにも該当しない場合は、フィルターデータに登録されていない可能性があります。操作マニュアルの『「i-フィルター」を今すぐ更新する』を確認の上、フィルターデータを更新してください。フィルターデータ更新後もブロックされない場合は、、「見せたくないサイトを登録」いただくと、フィルタリングされるようになります。詳しくは、操作マニュアルの「見せたくないサイトを登録する」をご覧ください。
※操作マニュアルは以下の手順でも確認できます。
Windowsの[スタート]ボタンから[すべてのプログラム](または[プログラム])→[i-フィルター for プロバイダー]→[i-フィルター for プロバイダー 操作マニュアル]
表示されるはずのサイトがブロックされてしまいます。
以下の理由が考えられます。
見せたくないサイトの登録方法が間違っている
見せたくないサイトとしてURLが登録されると、そのURLが部分的に一致するサイトをブロックします。見せたくないサイトとして「http://」、などを登録してしまうと、ほとんどすべてのサイトがブロックされます。見せたくないサイトについて詳しくは、操作マニュアルの「見せたくないサイトを登録する」をご覧ください。
※操作マニュアルは以下の手順で確認できます。
ホワイトリスト機能を有効にしている
ホワイトリストの機能が有効になっていると、フィルター強度設定、見せたくないサイト、見せて良いサイト、検索結果フィルター、単語フィルター、ページスキャン、PICSフィルター、ダウンロード禁止は無効になります。ホワイトリスト機能を使わずフィルタリングするには、ホワイトリスト機能を無効にする必要があります。ホワイトリスト機能について詳しくは、操作マニュアルの「登録したサイトだけを見せる」をご覧ください。
※操作マニュアルは以下の手順でも確認できます。
Windowsの[スタート]ボタンから[すべてのプログラム](または[プログラム])→[i-フィルター for プロバイダー]→[i-フィルター for プロバイダー 操作マニュアル]
「i-フィルター」をインストールしたら、すべてのインターネットのページが開けなくなりました。
以下の理由が考えられます。
インストール直後
インストール直後の場合は、お手数ですがパソコンの再起動を行ってから確認をお願いします。
他社セキュリティソフトとの相性
セキュリティソフトによっては相性などにより動作しない場合がございます。「他社セキュリティ対策ソフトとの動作確認リスト」をご確認ください。
インターネットに接続していない
インターネット接続を行ってから、ページを閲覧してください。
プロキシサーバーの設定が間違っている
「i-フィルター for プロバイダー」は認証のため定期的にインターネットに接続しています。プロキシサーバーを経由してインターネットに接続している環境では、プロキシサーバーの設定を行う必要があります。[設定メニュー]→[システム設定]→[環境設定] を開き、プロキシサーバーを設定してください。
※ 上記以外の場合は、インターネット接続自体に問題がある可能性があります。「i-フィルター」を停止してから、インターネット接続できるかどうか確認してください。
フィルターを解除したい。
以下の3つの方法があります。いずれかを行ってください。
フィルター機能をオフにする
iアイコンアイコンをダブルクリック>管理パスワードを入力>画面上部に表示されている[OFF]ボタンをクリックしてください。
「いつもフィルターOFF」に設定する
いつもフィルターOFFにすれば、フィルタリングされません。ただし、インターネットタイマー、個人情報保護、ブロック画面のフィルター設定は有効にできます。iアイコンアイコンをダブルクリック>管理パスワードを入力>[フィルタリング設定]ボタンをクリック>[フィルター強度設定]ボタンをクリック>画面左側の[いつもフィルターOFF]ボタンをクリックして設定を変更して下さい。
「i-フィルター」を停止する
「i-フィルター」を終了すれば、フィルタリングされません。詳しくは、操作マニュアルの『「i-フィルター」を停止する』をご覧ください。
「i-フィルター」の機能をオフにすることといつもフィルターOFFはどう違うのですか?
『「i-フィルター」をオフ』にすると、フィルターの設定は一時的にすべて無効になり、インターネットアクセスや情報発信に制限をかけなくなります。「i-フィルター」を再起動することで再び[ON]になります。『いつもフィルターOFF』にすると、インターネットタイマー、個人情報の保護、ブロック画面の設定以外のフィルター設定が無効となります
ブラウザにサイトは表示されるが、一部灰色で表示される部分があります。
「i-フィルター」では画像(バナーなど)に対してもフィルター機能が動作し、ブロックすることができます。画像がブロックされた場合、画像部分が灰色で表示されます。
WEBページが正常に表示されません。
ウイルス対策ソフトウェアをご利用の場合、「i-フィルター」の通信がパーソナルファイアウォールでブロックされていないことを確認してください。(ご利用のウイルス対策ソフトウェアの詳細については、各ソフトウェアのメーカーにお問い合わせください。)
また、ブラウザのプロキシ設定をご自身で変更されている場合は、もとの設定に戻してください。
[フィルター強度設定]ボタン、[見せたくないサイトを登録する]ボタン、[見せて良いサイトを登録する]ボタンのほか、詳細設定画面でいくつかのボタンがグレーで表示されてクリックできません。
以下のいずれかの設定がされていると、上記のボタンはグレーで表示されて操作できなくなります。
「いつもフィルターOFF」の設定をしている
「いつもフィルターOFF」を設定すると、インターネットタイマー、個人情報保護、ブロック画面設定以外のフィルター設定は、すべて無効となります。フィルター強度設定画面でカテゴリセットを選ぶと、グレー表示されていた箇所が通常の表示に戻り、設定ができるようになります。フィルターを設定する手順については、操作マニュアルの「フィルターを設定する」をご覧ください。
ホワイトリスト機能を有効にしている
ホワイトリスト機能とは、ホワイトリストに登録したサイトだけにアクセスできるフィルターです。インターネットタイマー、個人情報保護、ブロック画面設定以外のフィルター設定は、すべて無効となります。ホワイトリスト機能を無効にすると、グレー表示されていた箇所が通常の表示に戻り、設定ができるようになります。ホワイトリスト機能の操作方法については、操作マニュアルの「登録したサイトだけを見せる」をご覧ください。
ブロック画面にブロックされた理由が表示されません。
ブロック画面にブロックされた理由を表示させるには、以下の条件を満たすブロック画面をの定をしている必要があります。
・ブロック画面1〜3のいずれかを選ぶ ・ブロックした理由を表示するよう設定している([ブロックした理由を表示する]にチェックマークが付いている) ※ブロック画面の設定方法は、操作マニュアルの「ブロック画面の設定をする」をご覧ください。
ゲームのカテゴリを規制しているのに、子どもがゲームで遊んでいるようです。
「i-フィルター」はインターネットブラウザを利用するときにフィルタリングを行います。ソフト自体の動作やブラウザを利用しないソフトの通信は遮断できません。
「FLET'S.Net」などIPv6専用サイトに接続してもページが表示されません。
「i-フィルター」はIPv6環境での運用は対応していませんので、ご利用いただけません。
利用者を追加・編集する際に[関連付けるWindowsアカウント]に作成していないWindowsアカウントが表示されています。
特別なアプリケーションをインストールすると通常は隠れているWindowsのユーザーアカウントが作成されます。そのユーザーアカウントが「i-フィルター」の利用者情報の編集の際の[関連付けるWindowsアカウント]に表示される場合がありますが、このアカウントは使用しないで下さい。
インターネットタイマー(時間制限)はどのようにカウントされていますか?
インターネットタイマーは、ブラウザを起動してなんらかのサイトに最初にアクセスしたときからカウントが開始されます。また、ブラウザを閉じたときにカウントが終了します。なお、[1日のインターネット制限時間の設定]で[リセット]ボタンを押したときにカウントされた時間は元に戻ります。
インターネットに接続していない状態でサイトを読んでいる場合(キャッシュに残ったサイトを見ているだけ)もインターネットタイマー(時間制限)にカウントされますか?
ブラウザを起動している間は制限時間がカウントされます。

警告と表示について

セキュリティセンターの警告など、セキュリティ対策製品から「i-フィルター for プロバイダー」に対する警告が表示されます。
「i-フィルター for プロバイダー」の通信を許可(※)してください。
通信を許可しないと、「i-フィルター for プロバイダー」を使用してインターネットのホームページ閲覧を行うことができません。
※ ご利用のセキュリティ対策製品によって、承認、また常に許可、常に承認などさまざまな表示になりますので、ご利用製品のマニュアルなどをご確認ください。
データ更新の時に「フィルターデータの更新に失敗しました。」または「プログラムの更新に失敗しました。」と表示されます。
セキュリティ対策製品(ファイアウォール)で「i-フィルター for プロバイダー」の通信が遮断されている可能性があります。
トレンドマイクロ社ウイルスバスター製品の[不正変更の監視]機能の[見つかった変更]に「daj_ifp5lsp」や「daj_iflsp」や「daj_aelsp」が表示されていますが、これは不正なものですか?
トレンドマイクロ社ウイルスバスター製品の[不正変更の監視]機能の[見つかった変更]で表示される「daj_ifp5lsp」や「daj_iflsp」や「daj_aelsp」で始まるものは「i-フィルター」でインターネット通信する際に使用するモジュール(実行プログラム)です。不正なものではありませんので、[選択した変更を元に戻す]操作は行なわないでください。
※「i-フィルター」がインストールされていても、[不正変更の監視]機能の[見つかった変更]で表示されない場合もありますが、こちらも問題はありません。

アンインストール・解約について

ソフトウェアをアンインストールしたいのですが、どうしたらいいですか?
Windowsのコントロールパネルからアンインストールしてください。なお、i-フィルターが起動中はアンインストール出来ませんので、あらかじめi-フィルターを終了しておいてください。
サービスを解約したいのですが、どうしたらいいですか?
こちらから解約手続きを行ってください。

その他の事項について

操作マニュアルを見たいのですが、どうしたらいいですか?
 「i-フィルター for プロバイダー」操作マニュアルはこちらをご確認ください。
インストールが完了されている場合には、次の方法でも見ることができます。
Windowsの[スタート]ボタンから[すべてのプログラム](または[プログラム])→[i-フィルター for プロバイダー]→[i-フィルター for プロバイダー 操作マニュアル]